もともとのEPPフォームの厚みが4cmで、現状表裏2枚合わさって8cm。
これでは今回作りたい金棒の太さに少し足りないので、上半分にさらにEPPフォームを追加して貼ります。
厚くなった!
ちなみに真ん中の段差のところ(追加した分の端)がデザインした太さに足りるかどうかを確かめるのに、ちょうど「東大の先生! 文系の私に超わかりやすく数学を教えてください!
」という本を読んだ直後だったのもあり1次関数の式とグラフ(y=ax+b)を使いました。
実際に作ってみてマジで絶妙にデザインに干渉しない位置にできて感動!

上画像の線が描いてあるところね。
…すみません、文章も下手で伝わりにくいと思いますがとにかく無事に厚みを出せたということです(汗)
とにもかくにもこれを削って、金棒の形にしていきます。
まず断面は四角形のままそれぞれの面を斜めに削ります。


一番下(柄尻)は金棒っぽく見える装飾をしようと思うので大きめに残す。
今度は断面が八角形になるように。

下まで削ったら柄尻の装飾を形にしていきましょ。


なんかあるよねこういう輪っか。
八角形になって握りやすくなり、だいぶ金棒に近づいてきました!
とはいえまだまだただの白い棒なので、次はさらに金棒に近づけていきます。
続く。
実際に作ってみてマジで絶妙にデザインに干渉しない位置にできて感動!

上画像の線が描いてあるところね。
…すみません、文章も下手で伝わりにくいと思いますがとにかく無事に厚みを出せたということです(汗)
とにもかくにもこれを削って、金棒の形にしていきます。
まず断面は四角形のままそれぞれの面を斜めに削ります。


一番下(柄尻)は金棒っぽく見える装飾をしようと思うので大きめに残す。
今度は断面が八角形になるように。

下まで削ったら柄尻の装飾を形にしていきましょ。


なんかあるよねこういう輪っか。
八角形になって握りやすくなり、だいぶ金棒に近づいてきました!
とはいえまだまだただの白い棒なので、次はさらに金棒に近づけていきます。
続く。



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