超久しぶりになってしまいましたが、11月の舞台出演が決定しました!
以下、公演情報です↓
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演劇ユニットFamiliar第8回公演
高天原叙情詩
2018年11月14日(水)~18日(日) 全9公演
11月14日(水) 19時
15日(木) 14時/19時
16日(金) 14時/19時
17日(土) 13時/18時
18日(日) 12時/16時
【劇場】
上野ストアハウス
(東京都台東区北上野1-6-11 NORDビルB1)
【チケット代金】
前売り 4500円
当日 5000円
【予約】
下記URLからアクセスしご予約ください。なお、キャスト選択欄でわたくし若林を選んでいただくと僕がものすごく喜びますm(__)m
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=48478&
※当日清算用の予約フォームが出来ましたのでそちらでもご予約いただけます
若林辰也扱い予約フォーム↓
https://www.quartet-online.net/ticket/08takajo?m=0kafdjf
また、演劇ユニットfamiliarのブログにてチケットのご予約に際しての諸注意などが書かれていますので、お手数だとは思いますが先にご一読お願いいたします↓
http://ameblo.jp/gekidan-familiar/
(リンクをクリックしても見られない場合は、URLをアドレスバーにコピー&ペーストしてアクセスしてください)
【あらすじ】
神話時代、その時代には人と人以外のものが暮らしていた。初めは共存していたが、人以外のものは人より優れた頭脳と体を持ち、いつしか人を迫害するようになる。人は、突然変貌した人以外のものをアヤカシと呼び恐るようになった。
いつしか人とアヤカシは自分たちの陣地を作り、争うようになった。
いつしか人が住む国を高天原と、アヤカシが住む国を黄泉の国と呼ぶことになる。
神話時代、伝説があった。
『この世界に破滅の兆しあるとき、異世界より少女現れ、その危機を救うだろう』
異世界、現代から時を越えてやってきた杏と瑠花。
2人はいつしか高天原と黄泉へと離れ離れになり、真逆の生活を送ることになる。
――守る。大事なものは自分の手で。その為の強さだ。
――裏切られた記憶はいつまでも消えはしない。
二つの国にまつわる、伝説のはじまり。
【キャスト】
四條真悟 久野木貴士 神木彩良 斎藤なぎ
播磨しげ 桜原友美 星乃彩月 一司ゆか 若本諒平 【若林辰也】 本田かりん 蛙月蛙 田中梨絵 波田地綾奈
春見しんや
【スタッフ】
脚本・演出 サイトウヒダカ 舞台監督 林大介(零’sRecord) 照明 國吉博文 音響 香田泉(零’sRecord) 殺陣 春見しんや ダンス 山本真歩
劇中歌作曲 香田泉 劇中歌歌唱 一司ゆか
当日運営 潮田塁
カンフェティ
https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=48478&
【協力】
株式会社ヴァカーエンターテインメント crop シーグリーン ジュネス スカイアイ・プロデュース スタービートエンターテイメント合同会社 零'sRecord フラッシュアップ (敬称略50音順)
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Familiarさんは過去に何度も出た馴染みの団体でもあり、僕自身一般に公開した舞台出演は久しぶりでやる気十二分。
是非、劇場まで足をお運びください!